御殿場十字の園  社会福祉法人十字の園御殿場十字の園

御殿場十字の園 理念と沿革

御殿場十字の園の理念  

「喜ぶ人と共に喜び、泣く人と共に泣きなさい」(ローマの信徒への手紙12章15節)

  この聖書のみ言葉は、「共に生きる」ということです。施設で、地域で、利用者、
ボランティア、職員が地域の人々と共に生き、その人の生きてきた人生に共感する
ことです。

  御殿場十字の園における理念は、森本節夫(3代目理事長、2代目・4代目御殿場十字の園施設長)が選んだ聖書のみ言葉に立っています。

御殿場十字の園の沿革  

西暦(和暦)事    象
1971
(昭和46)
4月開園 定員50名
1974
(昭和49)
8月第2期増築工事落成
定員100名
1979
(昭和54)
4月定員107名に変更
老人短期保護事業開始
定員1名
1985
(昭和60)
4月老人リフレッシュ事業開始
定員5名
1987
(昭和62)
5月老人介護ホーム事業開始
定員5名
1989
(平成01)
3月地域福祉センター工事落成
痴呆性老人生活指導ホーム事業開始
1993
(平成05)
4月老人リフレッシュ事業、老人介護ホーム事業を廃し、
老人デイサービスセンターD型事業開始
1995
(平成05)
4月老人デイサービスセンターD型を廃し、
老人デイサービスセンターB型事業開始
1997
(平成09)
4月ホームヘルパー派遣事業開始
9月在宅介護支援センター事業開始
1998
(平成10)
9月全面改築工事開始
1999
(平成11)
11月施設敷地、借地契約を廃し、土地購入契約成立
全面改築工事本体完成、利用者引越し、旧施設取壊す
老人短期保護事業、定員1名を10名に増設
12月老人デイサービスセンターE型事業開始
2000
(平成12)
3月全面改築工事外溝工事含めて完成
5月身体障害者デイサービスセンターくろっちょ事業開始
9月軽費老人ホーム「御殿場アドナイ館」完成
10月軽費老人ホーム「御殿場アドナイ館」運営開始
2003
(平成15)
6月喫茶「ぶどうの木」開始
2004
(平成16)
4月ガイドヘルパー事業開始
9月2級ホームヘルパー養成事業開始
2005
(平成17)
9月仲町総合案内所開設
11月患者輸送等事業(介護タクシー)開始
ガイドヘルパー養成事業
2006
(平成18)
4月地域包括支援センター創設
通所介護予防事業、訪問介護予防事業、短期入所介護予防事業、
認知症介護予防事業開始
認知症対応型介護事業、地域密着型へ移行(定員12名変更)
10月障害者相談支援事業開始
2007
(平成19)
3月市民講座「認知ケア」(参加者63名)
4月障害者地域活動支援センター開設(身障デイより移行)
12月身体拘束0宣言
2008
(平成20)
2月市民講座テーマ「虐待」(参加者23名)

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